2026.01.27
こんにちは!福岡テクノスの広報担当です。 毎日使うキッチンだからこそ、調理中の「ちょっとした使いにくさ」は解消したいものです。
福岡テクノスのモデルハウスでは、パナソニックならではの「トリプルワイドIH」を採用しています。一般的な2口コンロや予備コンロを用いた3口コンロとは違い、3つのコンロが横一列に並んでいるのが特徴です。今回は、その使い勝手についてご紹介します。

奥のコンロがないので、作業がスムーズに
一般的なコンロ配置だと、奥の鍋を使うときに手前の鍋が邪魔になったり、熱さを感じたりすることがあります。 トリプルワイドIHはすべて横並びなので、前の鍋を気にせず、3つの鍋を同時にゆったりと使えます。 また、フライパンの柄がカウンターから飛び出しにくい設計になっているため、小さなお子様がいるご家庭でも安心感が高いのがポイントです。

手前のスペースにお皿が置ける
コンロの手前には、約16cmのスペースがあります。 ここにお皿を置いてフライパンから直接盛り付けをしたり、まな板を置いて下ごしらえのスペースとして活用したりと、調理中の作業スペースを広く確保できますよ。床への油ハネや食材こぼれが減るのも、地味ながら嬉しいメリットです。
また、幅が約90cmと広いため、ご夫婦やお子様と並んで料理をする際も肩がぶつかりにくく、快適に作業ができます。 モデルハウスでは、実際の広さや立ち位置を確認いただけますので、ぜひキッチンの前に立ってみてくださいね♪





