2026.01.20
こんにちは!福岡テクノスの広報担当です。 モデルハウス見学にお越しいただいたお客様から、「すごくスッキリしていて広い!」というお声をよくいただきます。もちろん、モデルハウスだから生活感が出ていない…というのもありますが、実は「散らかりにくい収納の仕組み」が隠されているからなんです。
今回は、宗像市自由ヶ丘のモデルハウスで実際に体感できる、「リビングが散らかりにくい」収納アイデアをご紹介します。

帰宅後の「ちょい置き」を防ぐ!2wayシューズクローク
リビングが散らかる一番の原因は、帰宅時に持ち込まれるコートやカバン、郵便物など。 そこで今回のモデルハウスでは、玄関横に大容量のシューズクロークを配置し、さらにそこを通り抜けて室内に入れる「2way動線」を採用しました。
ハンガーパイプがついているので、花粉やウイルスがついたコートをリビングに持ち込まずに収納できます。アウターなどをここにそのまま収納できるんです。また、ベビーカーも部活道具も丸ごとINできる設計。土間続きになっているので、外遊びのおもちゃやベビーカー、汚れた部活道具もそのまま収納可能です。
「玄関で全てが片付く」ので、リビングに入るときには身軽な状態。これだけで、お部屋のキレイさが劇的に長持ちします。

圧巻の幅4.4m!家電もゴミ箱も隠せるカップボード
そして、キッチン収納の主役とも言えるのがキッチンの背面収納(カップボード)です。 一般的なサイズは幅180cmほどですが、このモデルハウスでは幅440cm超という圧巻の広さを確保しています。
これだけあれば、家電を並べても作業スペース広々 で、レンジ、トースター、炊飯器、コーヒーメーカー、などなど家電をすべて並べても、まだ盛り付けスペースが余るほどの余裕があります。また、ゴミ箱スペースもしっかり確保されているので、生活感が出やすいゴミ箱が動線の邪魔になりません。
「収納家具を後から買い足さなくていい」「カウンターで子どもが宿題もできる」と、見学者様からも驚きの声が上がるポイントです。
「この広さ、わが家の家事スタイルに合うかな?」と気になった方は、ぜひ現地で実際のサイズ感を体感してみてくださいね!





